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「FACEHUB」導入実績数が前年比148%成長

2022年3月25日

FacePeer株式会社(本社:東京都港区/代表取締役社長:多田英彦)が提供するビデオコミュニケーションプラットフォーム「FACEHUB」の導入実績数が前年同期比で148%増となり、1700件を突破いたしました。

長引くコロナ禍により多くの企業でテレワークやWeb面接が導入され、あらゆる業務のオンライン化が進んでいます。ニューノーマルの時代を迎え、これまで対面で行われてきたサービスや業界でも非対面のコミュニケーションが定着してきました。

「FACEHUB」は直感的に操作できるUIやマニュアルいらずのシンプルな機能だけでなく、ご要望に応じた独自機能カスタマイズ対応が業種・事業規模を問わず多くの導入企業様から大変好評をいただいています。

また2021年3月には株式会社マイナビの子会社となり、マイナビが運営する各サービスとの連携を強化し、シームレスなオンラインコミュニケーションを創出しています。その結果、「FACEHUB」の導入実績数は前年同期比で148%増となりました。(連携含む)


当社は、今後も「リアルタイムコミュニケーションで働き方を革新する」ため、事業を推進してまいります。



FACEHUBについて

安心と使いやすさをひとつにした「FACEHUB」

インストールやアカウントは不要、通話用URLをクリックするだけでかんたんに繋がります。シーンに合わせて1対1はもちろん、グループ通話や録音録画などのカスタマイズも可能。国内サーバーを利用しセキュリティ対策も怠りません。そのうえ、外部サービスとの連携も可能なビデオ通話プラットフォームです。



FacePeer株式会社について

「対面コミュニケーションでインターネットをもっと便利に!もっと安心に!」というミッションの下、BtoBtoCに特化した新しいビデオ通話プラットフォーム「FACEHUB」を中心に、業務効率化及び働き方改革分野でITを活用した事業を展開しています。


URL:https://www.face-peer.com/

設立日:2015年7月

所在地:東京都港区赤坂8-5-40ペガサス青山230

代表者:代表取締役社長 多田英彦

資本金:257,400,000円(資本準備金も含む)

事業内容:企業向けビデオ通話プラットフォーム事業「FACEHUB」、採用面接に特化したWeb面談サービス「VIEWHUB」開発・運営

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